秋吉台国際芸術村をゲソの手に取り戻そう

17分74秒2008-06-24 10:39:33

かつて現代音楽の聖地として君臨るはずの秋吉台国際芸術村が失われて十数年

さあ、ハイ・カルチャーと海外の潮流の名の下かの地を下劣な連中から取り戻す方法を考えようではないか!

1257分74秒2010-08-12 23:36:30

>>1

ない

117分74秒2008-06-25 16:12:51

武生も細川を完全に追い出して第二秋吉台にしようよ!

137分74秒2008-06-25 23:11:04

第2の細川が出るだけだってことがいつまでもわからないゲソオタの悲しさよ

177分74秒2008-06-26 22:04:42

>>13

そしてどいつにも最高学府の准教授が後ろに控えてる

147分74秒2008-06-25 23:27:36

全部作曲講習会。

音大の作曲科卒業生は無条件で毎年全員無料招待されて、

新作を初演してレクチャーすること!

187分74秒2008-06-27 01:03:31

>>14

1回やってみても良いかもね。

どんなものかな。

2回目はないかも分からんが。

167分74秒2008-06-26 21:51:24

>>11 >>13 >>15

細川さんについてはいろいろ言われてるけど、ドイツの現代音楽マフィアとか、

広島レクイエムについて新聞に原爆を利用した記事書いたとかさ。

それはそれで非難する意見があっていいけど、若手の評価についても

やっぱダメなの?

贔屓にした若手は、まったく納得がいなかいとか、あんのかい?

なんでか、ちょっと教えてくれないか?

607分74秒2008-07-04 18:57:36

>>16

>若手の評価についても やっぱダメなの?

そのレスの「案外まし」にいくらか共感していたが、

こないだのN今日の原田はめちゃくちゃひどかった。

こんなもんが舞台に上がっていることの方が危機感あったよ。

深度と強度?・・・笑っちゃったよ。ゼロだもん。

247分74秒2008-06-27 18:09:30

現代音楽に投資しない企業たちは「馬鹿の極地」であるぞ!

267分74秒2008-06-27 18:15:46

>>16

若手・・・たしかに細川より案外マシ。「マシ」な程度でいいかは別。

>>24

細川的な作曲家が絶滅するまで、誰も出さないのがいい。

マジでそう思う。

287分74秒2008-06-27 22:18:14

>>26

>細川的な作曲家が絶滅するまで、誰も出さないのがいい。

>マジでそう思う。

激しく同意します。

ただ一時の勢いは無いようだね。

放っておいても影響力は無くなっていくと思うので、

もうしばらく様子を見るのが良いと思います。

277分74秒2008-06-27 20:41:59

現代音楽の投資しないやつはキチガイ沙汰としか思えない。

我々天才達にはどんどん投資すべし!

297分74秒2008-06-27 23:12:50

>>27

> 我々天才達

天災の間違いだろ?

477分74秒2008-06-29 18:09:50

細川に直接文句言ってもドイツのバカ放送局たちが直接委嘱するんだからどうしようもないね。

497分74秒2008-06-29 21:08:50

欧州の音楽界が細川に期待するのは欧州に都合のいい日本であるし細川氏もこれに職人的に応えているという蜜月関係が築かれている。

597分74秒2008-07-04 16:51:40

結局何でも金、金、金!

627分74秒2008-07-04 19:34:40

>>60

意見としてきいておこう。渋いは渋いとおもた。ゼロとはおもわんかた。

1047分74秒2008-08-03 09:22:49

>>60

今日、「現代の音楽 −N響のミュージック・トゥモロー2008−」で

例の原田さんの曲放送されるね。

「オーケストラのためのエコー・モンタージュ」 原田敬子・作曲

(15分40秒)

(管弦楽)NHK交響楽団

(指揮)ジャン・ドロワイエ

そんなに内容の無い曲なのか聴いて見ようみんな!

757分74秒2008-07-06 05:25:18

演奏順に、

Robin Hoffmann: “Schorf” (2007-2008) für Orchester はベートーヴェンの『コリオン』序曲で陳腐に始まる面白くなさそうな音楽であるが、

傾向はロルフ・リームのどろどろした音楽をそのまま追及している。

最後に何回かトスカニーニのプローべ風景がテープで流れるが、

素材的に新しく、手法的にまったく新鮮ではない。

地元フランクフルトで教えている。約18分。

James Clarke: Klavierkonzert “Untitled No.2” はドローン風の伴奏を下敷きとした音の細かい協奏曲。

ドイツの音楽と違ってイギリス現代音楽はバートウィッスル以降ほとんど極端な特殊奏法がないのをそのまま引き継いでいる。

こういう雰囲気ってどこか芸大アカデミズムを思い起こさせる。

したがって特に新しいものはまったくない。約35分。

休憩はシュトックハウゼンの「シュテンムンク」の解説。

故本人のインタビュー付。

Isabel Mundry: “Zeichnungen” (2005/2006) für Streichquartett und Orchester – rev. Neufassungは細かく緻密にスコアリングされているのだが、

いろいろな音が完全に混ざりきっているので、

どこをとっても同じ音がする相変わらず新発見どころか新鮮味も何もない音楽。

地元出身なので必ず委嘱を入れるのはヘッセン放送のいつものやり方。 約13分。

Iannis Xenakis: “Jonchaies” für Orchesterはさすがに巨匠の作品。どこをとっても異論なしの偉大な作品。約18分。

767分74秒2008-07-06 05:33:44

>>75

クセナキスのジョンシェだけ聴きたいな。

これのライブって日本では放送しないだろが、あっちではするの?

放送したらニコニコかYOUつべにうPきぼんぬ。

817分74秒2008-07-08 20:32:45

「日本の作曲、昔日の栄光今いずこ」になってしまうと、

「何で金が出るんだ」にしか関心がなくなるのは止むを得ない。

>>76

じょんしぇは、昔、NHK-FMで放送しちゃったみたいだな(またすればいいだけだが)。

知人が初演のテープ?を持ってた。それを見たのも昔のことだな。

877分74秒2008-07-09 23:02:29

>>86

>今年はブーレーズが開幕オケ振るのでもうチケットないとか言ってた。

まだ予約始まったばかりなんだが、本当なのか?

何回か行ったが、当日のキャンセル待ちでも通し券とれたけどなぁ。

今年はアペルギスもあるし行きたいな

957分74秒2008-07-27 06:36:58

秋吉台・武生とも国が補助してる方法ないのかな。

¥35000に宿泊費に食費と交通費・・・・・高くつきすぎ。

967分74秒2008-07-27 06:39:22

>>95

補助してくれる方法

訂正

1247分74秒2009-05-13 19:07:51

でも

磯崎建築は半数が本来不必要なメンテ費用がかかる。

施工監理の問題・・・なら100年みたいに万博の夢をふたたびみたいのはやめてほしい。

1337分74秒2011-04-13 20:58:40

今回の地震で磯崎建築は凄いことになっているらしい

1377分74秒2013-10-29 07:19:07

>>133

地震が無くても凄い事になっている

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