[ナポレオン覇道進撃]長谷川哲也48[セキガハラ・笑う殺し屋]

1名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-14 10:23:36

ナポレオン〜獅子の時代〜に続く皇帝への道

ナポレオン 覇道進撃

YOUNG KING OURs(毎月30日発売)にて連載中

掲載誌公式

hhttp://www.shonengahosha.co.jp/

前スレ

ナポレオン覇道進撃]長谷川哲也 47 [セキガハラ・笑う殺し屋 ©2ch.net

hhttp://fate.2ch.net/test/read.cgi/comic/1487766669/

次スレは>>980か他が宣言して立ててください

36名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-17 20:02:46

マッセナはデュゴミエ門下の先輩でもあったな

100名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-26 00:55:33

偽物の方が本物らしくあろうとするの法則みたいに

外から来たかスタンダードじゃない方が社会に意見を持つ的なのがなんかあるかもしれない

108名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-30 19:01:58

>>100

なんか始皇帝っぽいな

正統じゃないから初代になろう、みたいな

始皇帝って結局秦王の血引いてないんだっけ?

109名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-30 19:36:14

>>108

呂不韋が実父という説もある

まあ、どこまで本当か分からないけど

ちなみに、武帝の時代、南蛮を教化するために呂不韋の子孫の生き残りが移住した

三国志に出てくる呂凱はその子孫にあたる

110名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-30 19:38:21

>>109

呂不韋の子供云々はかなり寓話っぽいらしいぞ

111名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-09-30 19:56:33

>>110

おそらくは始皇帝を貶めるためのデマだと思うんだけどね

呂不韋はかなり慎重かつ用意周到な性格のようだから、リスクを冒すとは信じがたいんだよ

近年では、劉邦の呂皇后は呂不韋の一族だったのではという説があるようだね

118名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-10-01 06:11:17

現在でもボナパリストとかおるんか、今でもナポレオンはフランスの超英雄だけど

119名無しんぼ@お腹いっぱい@無断転載は禁止2017-10-01 08:18:13

>>118

ナポレオン協会があるよ

毒殺説を唱えたスウェーデンの医師は熱心なナポレオンファンだったとか

グールゴー将軍の子孫は代々の当主が私財を投じてナポレオンの史跡を修復する活動をしているって聞いたことがある

そんなグールゴー男爵家には先祖がナポレオンからもらった手紙が門外不出の家宝なんだとか

135名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-06 01:08:32

>>119

ものすごく今更だがナポレオンの手紙って山ほど現存しているような

136名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-06 07:07:42

>>135

門外不出は自分にとって重要なものって感じで

別に多く存在するとかは関係ないよ

ナポレオンから貰った手紙なら他の人にはたくさんの一つでも

そりゃ貰った家からすりゃ門外不出よ

148名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-16 18:07:18

hhttps://mobile.twitter.com/Conscript1942/status/919144600748490753

>セントヘレナ島の唯一の出入口がこの港(?)だったって、これは確かに脱出困難ですわ・・・

153名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-16 23:20:42

>>148

脱出したところでアフリカ南西の孤島からどうせいと。

しかもこの島の領主に腐ったワイン飲まされたり医者を取り上げられたりさんざんイビり倒され続けて結局5年ほどしか生きられなかった

151名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-16 20:37:01

パットン「わしはかつて4千年前のエジプト人だった。

トロイア戦争で戦った。

シーザーの第十軍団で戦った。

カルタゴのハンニバル将軍だった。

スチュワート王朝のために戦った。

ミュラ元帥の部下の将軍であった。」

ナポレオン「ミュラの部下なんかにハンニバル級の人材がいるかボケ」

177名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-19 20:24:37

>>151

パットンって、ヨーロッパの初めて行った土地を前世の記憶で完全に把握してたとか聞いたが、あれって証言者いるのかな?

いたらもしかしてヨーロッパの誰かの生まれ代わりってのもない?

まぁ、ハンニバルはないだろうがw

154名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-17 01:07:49

>>153

ナポの死因は謎だが、一説によると壁紙に使われてたヒ素による中毒死

当時よくあったらしいが、誰も防げない仕方がない死因

180名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-19 23:42:19

>>177

な訳ない

知らない土地に行く前にみっちり調べるタイプだったんだろナポと同じで

あとは人に話すとき適度な脚色したっつう事だ

183名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-20 10:58:09

>>180

やっぱりそうだよなw

最近、トランプがマティスのことをパットン将軍の再来、って言ってたの知ってパットン将軍を調べてみたらそんな話があったから興味もった

周りはどんな反応だったんだろうなw

186名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-20 23:14:25

>>183

タイプとしては全然違うわな

まあトランプが他の名前を知らんかったんだろう

280名無しんぼ@お腹いっぱい2017-10-29 21:12:20

タレイラン「だから独立させればヨーロッパの大恩人になれたのに」

問題はこいつが国民からクッソ不人気なことである

343名無しんぼ@お腹いっぱい2017-11-12 12:03:40

>>280

コイツがナポレオンに協力していればフランスはヨーロッパの今でも主人だったという意味なんだよな

348名無しんぼ@お腹いっぱい2017-11-16 04:15:02

昔の体罰はその場で殴られたほうがずっとマシだから多少はね?

384名無しんぼ@お腹いっぱい2017-12-23 11:27:59

ところで、昔から根本的な謎を解明できてないんだが

わらっ鼻ってどういう鼻なんだ

調べてもまったく出てこないんだ 誰か教えて

387名無しんぼ@お腹いっぱい2017-12-23 21:03:47

>>384

la paille au nez(ラパイオーネ)は直訳すると「鼻の上の藁」だから藁っ鼻、

こなれていないのは適当な日本語がないためだと思われる

で、何でこんなあだ名をつけられたかというと

ナポレオンの鼻の特徴(英語wikipediaによると”His nose was not very large, but straight, with a slight, hardly noticeable bend”)と

自分の名をコルシカ語風フランス語でナポリオーネと発音してたから、

音の似ている上記の渾名をつけられたという話を読んだことがある

一次史料で見たわけでなく、特にコルシカ語は知らないんで、話半分で聞いておいてくれ

3883842017-12-24 09:03:09

>>387

なるほど、語呂合わせの意味が強かったんですね

ためになります ありがとう

396名無しんぼ@お腹いっぱい2017-12-29 16:52:31

hhttp://www.chuko.co.jp/shinsho/2017/12/102466.html

英国人の書いたナポレオン本です

長期連休中に読む予定です

399名無しんぼ@お腹いっぱい2017-12-29 17:38:45

>>396

そういや当時の外国人から人気のあった元帥って、意外にもスルトさんなんだよな

ナポレオンは主治医のオマーラ先生に元帥の評価や人物評をする際に、スルトさんを基準にして説明していたって逸話がある

423名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-01 15:54:54

>>399

スルト元帥が基準だと、基本みんな下になっちゃいそう

461名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-11 08:37:28

ボロディノの戦いって仏露共に有能エピソードないのな

469名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-12 12:48:11

>>461

ボロディノの本質はまさに消耗戦なんだよな

確かにその場での損害はロシア軍の方が大きかったかもだがあいにく戦争に判定勝ちは無い

敵地の中で補給の当ての無いナポレオン軍にとって相手の講和意思を引き出せなければ意味も無いわけで

471名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-12 17:57:31

というか母親だけじゃなくて、父親も祖母のレテツィアの浮気相手の子疑惑があったんだよな

472名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-12 18:01:35

>>471

お母様、あんたもかい!

ジョセフィーヌを嫌う権利はないでしょうよ…

477名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-12 22:41:14

>>472

浮気というより家族のために身を差し出したという感じらしい

480名無しんぼ@お腹いっぱい2018-01-14 00:24:08

>>477

エッッッッッッッッ

534名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-05 18:13:29

どの負債の話かわかんないけど、だいたい日銀が解決してくれる

546名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-12 18:35:37

ベルばらだからフランス革命ベース

551名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-12 20:59:01

>>546

フランスモデル校はもうひとつあるから

そっちが獅子の時代がモチーフかも。

552名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-12 21:09:10

>>551

大陸軍元帥モチーフで雑魚学校は色々ヤバいだろ…

554名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-16 15:22:24

流れぶった切って悪いけど、ミュラ外伝はどこで読めるんだ?単行本には収録されてないよな?

557名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-17 09:39:14

>>554

単行本未収録で確か掲載が2006年くらいのYOUNG KING OURs増刊

収録して欲しいよね

555名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-16 20:09:56

日本も幕末に徴兵制を導入して鉄砲玉を恐れない度胸のある奴が出世、給料払えないから略奪

軍服もないので裸がユニフォームにしておけばあるいは

556名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-16 20:14:03

>>555

なんだよー、結局は雪国で凍死エンドかよー

558名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-17 15:44:33

>>557

読んだの?

どんな内容?

559名無しんぼ@お腹いっぱい2018-02-17 23:53:29

ミュラなんぞよりロシア戦役の単行本収録終わったら同巻に連載開始前の読み切り収録してほしいわ。

659名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-14 21:48:44

開戦当初の独ソ戦のキルレシオは1対20とか冗談みたいな数字だった

ベルリン戦までいってようやく1対4

これで負けちゃうんだからもう戦争仕掛けた時点でアウトだった

661名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-14 22:06:47

>>659

よくヤフー知恵袋のネット軍師たちがそういう主張(キルレシオ1対20)をしているんだけど

戦死者だけしかカウントしてなくない?

(しかも、捕虜になった後の死亡を戦死とカウントしている模様)

ソースがウィキペディアなので恥ずかしんだけど、独ソ戦開戦1年目でドイツ軍は100万人の損害を出している

独ソ戦

hhttps://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%8B%AC%E3%82%BD%E6%88%A6&oldid=67676244

1941年

ドイツ軍の損害はすでに投入兵力の35%、100万人におよび、この年だけで戦死者は20万人に達していた[16]

670名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-16 23:22:34

音楽学校の生徒数百人を動員してドイツ軍の陣地に突撃させたなんてことも

軍服着せられただけの丸腰で歌を歌いながらみんなで行進してものの数分で全滅とか

まあ弾薬を消費させる役には立ったんだろうね

迫撃砲とか擲弾とかRPG-7みたいな兵器が充分なら機関銃陣地なんかひとたまりもないんだろうに

675名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-17 02:24:16

>>670

まぁぶっちゃけソ連が人名軽視云々は冬戦争から独ソ戦初戦のガタガタだった時期のイメージと冷戦の頃の西側プロパガンダが組み合わさってるせいで一人歩きしてるからな

大戦中期から後期にかけてのソ連軍はむしろめちゃくちゃ人名重視の軍隊だよ(だからこそあんなに過剰な程の砲兵火力を重視してる)

676名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-17 03:18:04

>>675

違う違う

その砲兵重視なソ連軍編制は、人命重視のためではなく、ソビエト伝統の梯団攻撃ドクトリンのためだ

師団だろうが、旅団だろうが、連隊や大隊だろうが、後方を遮断されようが、どんな規模の戦闘単位でも独立して作戦行動を取ることができるように、それぞれの部隊に戦車と砲兵が配属された

身体のどこをブッタ切っても動き続ける、プラナリアみたいなもんだ

おかげでソ連軍は、作戦テンポを大幅に高速化させることができた

1950年代に入ると、核兵器という概念が導入されるが、核戦争との相性が非常に良かったので、このドクトリンはますます熟成された

起源は、日露戦争やWW1にまで遡るらしいが、その時代のことを俺は知らん

そして聞いて驚け

実は米軍の野戦教範を読むと、このソ連軍の梯団攻撃に対する有効な手立ては、1982年まで無かったみたいなんだな

やっと米軍がソ連軍への有効打を見つけたというのに、しかし直後1991年にソ連は崩壊。そして今に至る

ロシアは昔から人命軽視だが、変なところで軍事的な合理性に基づいてるから困る

戦闘機や有人宇宙機、ヘリ、原潜などといった高価値な人材を乗せる乗り物は、割と人命重視な設計だと聞くが、それくらいかね

…ってこんな夜中に漫画スレで何スレ違いの話を書いてんだ俺は

705名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-23 20:35:37

一応ギリギリまで降伏しなかったのに

イマイチ信用されないスルト

706名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-23 20:39:34

>>705

スルトさんは参謀長任されただけいいじゃない

同じく退位後まで粘ったのに、アルプス方面軍という閑職に飛ばされたスーシェって一体…

707名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-23 20:48:23

>>706

独立した方面軍を任されるのは逆に信用されてるからとも言える

スルトの参謀総長は手元に置いておかないと信用出来ないからだし

720名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-26 18:16:03

ナポレオンが欲しいのって参謀というより書記官だから

スルトに向いてるわけないわ

728名無しんぼ@お腹いっぱい2018-03-31 15:42:35

>>720

スルトが非難されてるのはその後も生き残って栄達してる事への反感もありそうだな

ベルティエだって結構ミスをしてるわけだし

それにしても今回はなぜナポレオンがボロディノで近衛軍の投入が出来なかったのかの解釈が良い

おそらくフランスからここまであまりに遠過ぎるという面もあったろうが

あと戦場でだけはなぜかカッコいいクソ野郎というミュラへの評価も傑作

730名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-01 00:09:27

>>728

まぁナポ自身がワーテルローの敗因を熱烈に部下に押し付ける傾向が激しいしな

ワーテルローには冷静な分析ができないというか

1ダースの伝令とかベルティエがある種の超人化されたのもその影響だよね

735名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-01 12:05:14

>>730

「1ダースの伝令」はフランス人が多用する大袈裟表現だよ

言葉通り受け止めている日本人がおかしいのさ

796名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-14 06:21:24

マルクスなんてダニエル書の出来の悪い改変コピペみたいなもんだw

809名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-14 14:03:26

>>796

8月15日革命説、八月革命説は憲法学はともかく、西洋経済史では今でも通説だよ?

東大はマルキストの牙城だったけど、その名残で西洋経済史は未だにマルクスとウェーバーを接ぎ木した大塚久雄の系譜が支配的

実証史学は慶應が根城だけど、東大を抑えきれないからいまいち

西洋経済史は法学部、経済学部、経営学部、商学部に講座があるので日本ではメジャーな学問だよ

817名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-16 05:05:39

>>809

なるほど。

そういう古典でもなければ実学でもない無価値なものに人と金と時間を割いているから日本の大学の国際ランキングが低いわけなんだね。

解説ありがとう。m(_ _)m ペコリ

819名無しんぼ@お腹いっぱい2018-04-16 11:55:01

>>817

> そういう古典でもなければ実学でもない無価値なもの

バカだなあ

例えば、LSEのシラバスでEconomic historyで検索してみな

沢山ヒットする。メジャーな学問だから

日本の社会科学系の学部にはたいてい講座があるってことはそういうことだよ

欧州は本場だから人文科学系の学部にも講座があるよ

873名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-02 12:23:20

モスクワ戦役の後、パリで何故か決闘イベントが起きるんだよな

どちらがナポレオンの命を助けたのかを巡って、グールゴーとマルボが決闘をやらかした

グールゴーがマルボをボッコボコにしたので、グールゴーがナポレオンの命を助けたとめでたく認められたとか

ナポレオンを女王陛下と呼んでたことといい、グールゴーの逝かれっプリはすさまじいな

877名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-02 18:16:44

>>873

たまに過去を語る老人で出てくるマルボ?

878名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-02 19:11:33

>>877

そうそのマルボ

記憶違いだったらごめんなさいだけど

決闘は事実だよ

879名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-02 21:13:54

>>878

そうなんだ 漫画のイメージだと意外だ

19世紀にもなって決闘なんて双方罰せられそうだけど

グールゴーが認められたということはまだ緩い時代だったんだな

908名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-05 14:32:48

フランス戦役では普通に弱兵でも問題なくカバーできてたけどな

911名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-05 18:52:22

>>908

カバーしきれてないから負けたんだろ

913名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-05 21:37:34

>>911

数で負けただけで戦術的には弱兵でも勝ったんだから

質をカバーする事はできてるだろ

915名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-05 22:37:58

>>913

上り調子の時は戦略的な不利を覆せて侵略してたんだから、

ナポが死力を尽くして頑張ってもまったくカバーしきれてないでしょ

916名無しんぼ@お腹いっぱい2018-05-05 22:53:12

>>915

ライプツィヒほどの戦力差だった事は以前には無いだろ

991名無しんぼ@お腹いっぱい2018-06-07 11:19:49

敢えて言えばポーランドにもう少し身の程を教えるべきだった

ただし実際にはポーランドをその気にさせるためにも初期にはむしろ増長させる方向に持って行ってしまった

そして抑えるべき時にはむしろ制御不可能の状態に

999名無しんぼ@お腹いっぱい2018-06-07 13:47:21

経歴・思想的にハードル高いとはいえ

当時のポーランドの国民的英雄が

ソ連とナチスドイツに対する敵対心をあからさまにしなきゃ良かったんじゃないですかね

英仏がどうのというより

1000名無しんぼ@お腹いっぱい2018-06-07 13:53:28

あ、先に書いとくと

>>999は完全に後知恵だけどね